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1/6(火)-1/16(金) YUZUKO
「YUZUKOのぷくぷくマスコット」展
刺しゅう作家の大塚あや子先生と作った『YUZUKOのぷくぷくマスコット』 (主婦の友社)の展覧会です。 本に掲載されたマスコット約150点をイラストレーションとともに展示します。 会場は神田明神のそば、初詣もかねて、ぜひお越しください。

■大澤祐寿子■(Yuzuko) 1981年東京生まれ。1996年よりイラストレーションを始める。 2003年明治学院大学社会学部社会福祉学科卒業/2001年、2004年Space Yuiにて個展/2007年初の著書『とうきょう道草さんぽ おいしいふたつ』を六耀社より出版。 雑誌・書籍・広告を中心に活動中のイラストレーター。

・田代卓事務所ホームページ http://www11.ocn.ne.jp/~thetable/

*展示が始まりました

*『YUZUKOのぷくぷくマスコット』 (主婦の友社)出版祈念展です。本に掲載されたマスコットが楽しく設えられ、立体イラストレーションとなりました。圧巻は芳名台の上部のお正月飾り。是非観にきていただきたいので、写真は掲載しませんでした。笑 また、ラッピングのリボンのかわりにマスコットを配すアイディアなど、手づくりしたあとの楽しみのアイディアがいっぱいの展示となります。今回のマスコットの販売はございません。本をお求めいただきまして、是非作ってみてくださいませ。


 
1/17(土)-1/25(日) のじま まゆみ
「うれしい一日」展
イラスト
ちょっとウレシイ事があった日、大好きなものや懐かしい記憶をテーマにした 初作品展です。ぜひお気軽にお越しください。

■のじままゆみ■京都芸術短期大学卒業/広告制作会社を経て、グラフィックデデザイナーとして活動。2001年よりイラストレーション、キャラククターデザインを始める。現在は雑誌・広告を中心にお仕事をさせて頂いています。

*展示が始まりました

*イラストレーターとしてご活躍の、のじままゆみさん初個展です。作品はそのままキャラクターになりそうな女の子たちや、動物の行進など様々です。奥の棚にはのじまさん自身のイラストレーションを使って包装紙やブックカバーなどを作って展示して下さいました。


 
1/27(火)-2/1(日) ルナワークス
「日本の春、晴る、張る。日々是好日」展
春は清々しく心が晴れて、目を見張るとき。にほんの春は2月初旬 の立春とともに始まります。 「旧暦日々是好日」は、それぞ れが出会いと発見の糸をたぐり、つながりを見つけていくためのダ イアリー。2009年版は世界に敷衍する古代のシンボルと数を テーマにめぐる十三ヶ月。結び、鱗、五芒星、渦、日輪、十字な ど、シンプルな文様にこめられた願いや意味に光をあてます。めに みえないものを歌にこめ、カタチにこめて伝えてきた大和心をとも に感じていただければ幸いです。一年を旧暦で一覧できるじゃばら 式「和菓子ごよみ」も展示販売致します。

【旧暦セミナー】 1月31日(土) 14時〜16時 参加費用 3,000円
和暦の一年は立春から始まります。一年を通した季節の読み方、暮 らし方。 今年のテーマである基本的なシンボルや数のお話。どうぞお気軽に ご参加下さい。
お申し込みはinfo@misuzudo-b.comまで。

■LUNAWORKS■和文化エディター 高月美樹(たかつきみき)女性誌編集を経て、身体感覚を取り戻すためのモノサシを探して旧暦に辿り着く。2003年より和文化ダイアリー「旧暦日々是好 日」 を編集・発行。

*HPアドレス  http://www.lunaworks.jp/  

*展示が始まりました

*今年の「旧暦日々是好日」のテーマは文様だそうです。ひと月ごとにテーマが決められ、そのモティーフのものを実際に展示してくださいました。文様の名前や意味や願いを知ると、見方が変わります。虎屋さん発売の蛇腹暦「和菓子こよみ」の巨大版が飾られ、旧暦お正月、今年も賑やかです。

 
2/3(火)-2/8(日) 白井 明大 須藤拓也
「詩と陶からなる書物 波照の舞う」展
八重山最南端の島、波照間島のとある岬を歩いていた数年前の夜のこと、 月に照らされる海辺から木々生い茂る山間へと舞い飛ぶ螢をながめていた ところ、どこからかうたがきこえてきた──その夜のうたを、白井明大が 著し、嘉瑞工房の高岡昌生が活字印刷し、須藤拓也の陶により装訂した書 物「波照の舞う」。綴じられた本ではない、詩と陶のかさなりとしてのあ りようを問いかけていきます。
URL:http://www.mumeisyousetu.com/

■白井明大■(しらいあけひろ)詩人。日本現代詩人会会員。 日本語のしなやかさを大事にしながらことばを書いている。 詩集に『心を縫う』(詩学社)、『くさまくら』(花神社)。 沖縄はじぶんの大事なふるさとです。
■須藤拓也■(すどうたくや)陶芸家。 1972年生まれ。多摩美術大学卒業。愛知県立窯業高等技術専門校修了。2002年より器作りを始め、個展、グループ展等で発表。 原始からの人の営みとして、土を、形作り、焼く。そのくり返しの日々。

*展示が始まりました

* 白井明大さんの「波照の舞う」額装されて、ギャラリー空間で読みますと、気持ち良い音がすっと身体に入ってきます。活版印刷は嘉瑞工房、高岡昌生さんによるもの。組版を展示して下さいました。陶の作品は須藤拓也さん、不思議なオブジェはついつい、掌にのせていたくなります。 白井さんの書もとても素敵です。

 
2/10(火)-2/22(日) 美濃和紙ネットワーク21
「手漉き和紙×活版印刷=名刺」展
つたえる、つながる、ひろがる。

 

千三百年の歴史の中で洗練されてきた確かな製法、卓越した職人の技により生み出される美濃手漉き和紙。もしも交換される名刺が手漉きの和紙ならば、日本の伝統文化、工芸と共に天然素材の温かさを大切な方々へ伝えられるでしょう。今展は、新作和紙と活版印刷の相性を検証した成果を名刺という用途に絞って紹介いたします。

家田美奈子/ Corsoyard(澤木健司・倉田真)/保木工房(保木成敏)/幸草紙工房(加納 武)
design:嶋田真由美

URL:http://www7.ocn.ne.jp/~mw-net21/

■美濃和紙ネットワーク21■2001年。 美濃和紙若手後継者8名により「美濃和紙ネットワーク21」が結成されました。 21世紀を迎えた「美濃和紙」の伝統を大切に守りながら、若い感性を活かした加工技術への研究や新製品の開発を行っています。 東京での「カミノシゴト」展をはじめ、国内外の都市で開催される展覧会で、積極的な発表を続けることにより、美濃和紙の振興と再生に取り組んでいます。

*展示が始まりました

* 美濃で手漉き和紙の製作をしている同世代の職人の皆様。大変な工程を経て(DVDで製作工程を流してくださっています。)生まれた紙を、現代社会でどのように有機的に使うか、今回は名刺の提案です。また印刷なしで特別なメッセージカードとしても使えそうです。名刺サイズ100枚セット(箱つき)や4つの工房ごとの名刺紙見本の販売もあります。

 
美濃和紙+美篶堂 ワークショップ/四つ目綴じ  (定員10名)

美濃手漉き和紙、保木工房の紙で小さな和綴じ帖を作ります。サイズは152mm.×112mm.本文紙は16枚。大変な手間をかけた手漉きの和紙の感触を楽しみながら製本していただきます。ご朱印帖や俳句帖などに是非使ってみてください。通常御茶ノ水ショップで販売している和綴じキット3150円を購入していただきます。

日時 時間 参加費 受付中 終了
09' 2/14(土) 14:00〜15:30 ¥3,150.(材料費込み)  
美濃和紙+美篶堂 ワークショップ/本型小箱名刺入れ  (定員10名)

名刺が調度入る小箱を製作します。箱のサイズは外寸で101mm.×65mm×14mm..くるみ紙に美濃手漉き和紙を使用。本型小箱に紐をつけました。 上質な美濃手漉き和紙の触感を楽しみながら製作してみてください。

日時 時間 参加費 受付中 終了
09' 2/21(土) 14:00〜15:30 ¥3,150.(材料費込み)  
09' 2/21(土) 16:30〜18:00 ¥3,150.(材料費込み)  
2/24(火)-3/1(日) 佳矢乃
「しずくあつめ」手作り絵本&作品展

 

手作り創作絵本と、その原画作品、またグッズなどの作品展です。 いつだったか、今では遠い記憶となっている幼い頃の自分が主人公です。 シルクスクリーンにも挑戦しました。ぜひお気軽にいらしてください。

URL:http://www.kayano38.com/

■佳矢乃(かやの)■和歌山県生まれ。大学卒業後、アパレル会社に入社。数年勤務した後フリーイラストレーターとなる。現在は雑誌、広告、WEB関係などで活動中。

*展示が始まりました

*イラストレーターの 佳矢乃さん、東京発の個展です。DMの清々しい青に惹かれました。手製の絵本を2種と、絵本「しずくあつめ」の作品画の展示です。入口のテキスタイルはシルクスクリーンで。当ギャラリーで出口由加子さんの作品展をみてシルクスクリーンを始めたとのこと!すごいです。

 
3/3(火)-3/15(日) 「mountain mountainの切り紙・モビール」展 デザイン

mountain mountainの新刊、 簡単な切り紙と工作でモビールがそのまま作れる 「mountain mountainの切り紙・モビールBOOK」(毎日コ ミュニケーションズ刊)は、 大人から子供まで気軽にインテリアとしてモビール を11作品作る事が出来ます。 この本は作品、デザイン、写真など全てをmountain mountainで制作しました。 制作のエピソードなどをそえて、本書に掲載されて いる モビール作品たちを主に展示致します。 その他、定番のオリジナルプロダクツたちも展示販売 致します。 期間内にワークショップも行いますので、ぜひご参 加ください。

URL: http://www.mountain-mountain.com

【ワークショップ 】 3月8日(日) 14時〜16時30分 参加費用 3,150円
※材料費として「mountain mountainの切り紙モビール BOOK」
 購入代金(1600円)を含みます。
定員 10名(親子ペアでご参加の方はお1人分の料金 です。)



「mountain mountainの切り紙・モビールBOOK」から いくつかのモビールを作ってみませんか? 作家自身が、作り方のコツを教えます。

※金属線を使った作品の制作は行いません。

※ご
用意頂くもの 糸、カッター、はさみ、のり、千枚通し。
お申し込みは info@misuzudo-b.comまで、住所、氏名、電話番号、人数をご明記の上お申し込み下さい。

■mountain mountain■山下浩平(やましたこうへい) アートディレクター、デザイナー。 日本グラフィックデザイン協会会員。 グラフィックやキャラクターをメインに広告、TV番 組など様々な所で デザイン活動を行っている。 2001年よりデザインレーベルmountain mountainの オリジナルプロダクツ活動を始める。 国内外にて、定期的に個展を行う。 著書として、 絵本『くまのまうるシリーズ』があ る。 URL:http://www.mountain-mountain.com

*展示が始まりました

*『切り紙・モビールBOOK』の出版記念展が始まりました。11点のモビールの展示の他、サムネイルスケッチも置いてくださいました。また、スペースはmountain mountainのショールームと化しました。定番商品のほか、レアものも持ってきてくださいました。御茶ノ水で見るとまた新鮮であります。

 
3/17(火)-3/29(日) 出口由加子
「季節のスイッチ」 

シルクスクリーン

春のはじまり、夏のおわり、冬のはじめ…… 特定の季節にというより、 季節の移り変わりを感じる瞬間に心動かされます。 そんなときや事をモチーフにシルクスクリーンで刷りました。 また、分子模型の版画(ブドウ糖)や科学者ポストカードなど、 オリジナルグッズもあわせて展示販売いたします。 モクレンから桜にかけての季節、どうぞ遊びにいらしてください。

。■出口由加子■(でぐちゆかこ) 出版の仕事に携わったのち、桑沢デザイン研究所で学び、 2006年よりフリーランスでグラフィックデザインとイラストの仕事をはじ める。 URL: http://www.mokuren-design.com
□ 美篶堂での展示 □ 2006年 bookmark(三人展) 2007年 どこだかわかる場所(個展) 2008年 モクレン、満開(個展)

*展示が始まりました

*当ギャラリーの春の風物詩となってきております。『季節のスイッチ』と題された展示が始まりました。これまでの線画のタッチの他、柔らかい色彩の面の作品が並びました。作品には出口さんの言葉が添えられて、エッセイのようであります。
当ギャラリーのエントランスを描いてくださった作品、なんとも優しい色合い。光栄です。是非観にきてください。

 

3/31(火)-4/12(日)

梶野沙羅
遠い国」展

木版



5月に、木版ワークショップも行います。詳細はクリックして下さい↑

 

■梶野沙羅■(かじのさら) 1982年 愛知県生まれ 2006年 東京芸術大学美術学部デザイン科卒業。 2008年 東京芸術大学美術研究科デザイン専攻修士課程修了

□ 展覧会□
2003年 表参道画廊にて七人展「色じかけ」
2005年 ADC賞ポスター部門入賞
2006年 表参道MUSEE F にて個展「gift 」
2007年 パスクアコレクションにて二人展「春」
       御茶ノ水美篶堂ギャラリーにて個展「小さな輝き」
2008年 原宿UAカフェにて個展「カフェ カリメラ」 (7/1〜7/30)
       御茶ノ水美篶堂ギャラリーにて個展「庭」

*展示が始まりました

*薔薇の花と鳥がモティーフの木版画の新作です。同じく薔薇が刷られた直刷りの封筒などもございます。
ご自身で製本した今までの絵本など、あわせてご覧下さい。

 
4/14(火)-4/26(日) CYPRODUCT
「指考する革のかたち 04 いつもつかっていたいもの

DESIGN

今回は個人的な趣味に突っ走る勢いで、あくまでも自分の持ち物のようにデザインしました。

在廊日は14日、16日、18日、19日、21日、25日、26日 平日は14時〜19時まで 土日は14時〜18時まで会場に居ります。

ささやかではありますがオープニングパーティーを4月14日(火)18時〜20時に開催します お時間がありましたらぜひ遊びに来て下さい。

■CYPRODUCT-齋藤義幸(サイプロダクト-さいとうよしゆき)■1966年生まれ。福岡県出身。

*展示が始まりました

*サイプロダクト・齋藤義幸さんの展示が始まりました。アフリカのテーブルをもってきてくださり、昨年とはまた違う趣です。新作の眼鏡ケースやスエードなど、いつもと違う質感の革小物が並びました。また、齋藤さんが使っていて使いやすかったので、と竹べらも作ってくださいました。製本にも使いやすそう。在廊予定もあげてくださっていますので、革小物にこだわりのある方は、直接お話しをしにきてください。

 
4/28(火)-5/17(日) 美篶堂
「はじめての手製本-出版記念」展

製本

美篶堂が御茶ノ水にショップ・工房・ギャラリーを オープンしたのは2003年のこと。そこで始めた製本ワークショップが一冊の本になりました。これまでのワークショップに加え、豆本、蛇腹本、製箱などの作り方と、美篶堂のこれまでの仕事を紹介しています。 展示では、実際に仕立てた本を並べます。どうぞお手にとってご覧下さい。(キットの販売も致します。)

■美篶堂(みすずどう)■1983年、製本職人の上島松男がおこした手製本の会社。デザイナーや作家の特装本など多数制作する。個展や製本ワークショップ、製本関連商品の販売も行っている。

 
*展示が始まりました

*美篶堂まつりにいらしてくださった皆様、本当にありがとうございました。
美篶堂ギャラリーでの展示は、一週間期間を延長して、5/17まで開催致します。
是非お立ち寄り下さい。

美篶堂まつり
『美篶堂まつり-クリエーターによるフリーマーケット+ワークショップ』
日時 2009年5月6日(水・祝) 11時〜17時
会場 湯島聖堂内斯文(しぶん)会館 map→
イベント内容
フリーマーケット ◆出展者の皆様◆
有田昌史 ・梶野沙羅  ・嘉瑞工房 ・かみの工作所 ・Cyproduct/齋藤義幸  ・サルビア/セキユリヲ/サルビア給食室 ・seto ・SunREOR/竹村真由子・八朔ゴムはん/片岡知子 ・西浦玉美 ・mountainmountain/山下浩平 ・みやはらたかお ・yuruliku(ユルリク) ・るるる/横田茂+古田陽子+大橋渉
ワークショップ

1:『美篶堂上島松男製本デモンストレーション』 ※参加料無料 11時00分〜12時30分

丸背上製本を一冊作ってお見せします。事前にお申し込み頂いた30名様までブロックメモをプレゼント☆ こちらは立ち見となります。

2:『梶野沙羅 木版ワークショップ』 受付終了しました。3200円 定員6名 11時30分〜13時30分

梶野沙羅さんが彫った木版を使い、世界でたったひとつの色々な封筒や便箋を作ります☆ 普段手作りをしない方でも気軽にご参加下さい。
3:『mountain mountainの切り紙モビール作り』 受付終了しました。 3150円 定員10名 14時30分〜16時30分
※材料費として「mountain mountainの切り紙モビール BOOK」購入代金(1600円)を含みます。
(親子ペアでご参加の方はお1人分の料金です。)
※金属線を使った作品の制作は行いません。

「mountain mountainの切り紙・モビールBOOK」からいくつかのモビールを作ってみませんか? 作家自身が、作り方のコツを教えます。
4:『美篶堂+セキユリヲ ワークショップ』 5500円 受付終了しました。 15時00分〜17時00分

「サルビアワンポイントステンシルを使った、アコーディオンアルバム作り」
セキユリヲさんデザインのサルビアのパターンでステンシルの型をつくり、その模様を転写したアコーディオンアルバムを製作。 ステンシルの工程では、セキユリヲさんを講師にお迎えして、セキさんとアートワークが体験できます。 アコーディオンアルバムは、お経本の技術を活かした美篶堂オリジナルアイテム。 蛇腹でつながる本の作り方を学べます。
【お申込み方法】
Eメール:workshop@misuzudo-b.com または、 FAX:03-3258-8181でお申し込みください。
メールにて、振込先をお知らせいたします。もしくは店頭にて事前にお支払いただきます。
お申し込みの際、氏名、住所、TEL/FAX、Eメールアドレスをご記入の上、 ご送信ください。
FAXでのお申し込みの方も同様にお願い致します。
ケータリングフード

サルビア給食室

○ちらし寿司の春べんとう(限定30) 800円(予約販売)
※予約販売数終了いたしました。
○笹まきちらしずし 500円
○ちいさなおやつ  

るるる

○ピタパンサンド 各400円
・特製カレーピタパン
・ひよこ豆ピタパン
・ハーフ&ハーフ
○ガスパチョ      300円
○プリン         300円
○コーヒー        450円
○自家製ジンジャーエール 450円

○ピタパンサンドセット(限定30) 900円 (予約販売)※予約販売数終了いたしました。
・ピタパンハーフ&ハーフ
・ガスパチョ
・プリン
【お申込み方法】
Eメール:food@misuzudo-b.com または、 FAX:03-3258-8181でお申し込みください。
お申し込みの際、氏名、住所、TEL/FAX、Eメールアドレスをご記入の上、 ご送信ください。
FAXでのお申し込みの方も同様にお願い致します。
5/19(火)-5/24(日) Paper clown
「あからはじまる」展

イラスト

Paper Crownの11回目の展覧会。「あ」からはじまる50音をテーマにぐるりと並んだ絵がみなさまをお待ちしております。

【在廊予定】
クリハラヤスト ・・・・・・・・5/19(火)〜5/24(日)11時〜終日
張 連秀・・・・・・・・・・・・・ 5/19(火)〜5/24(日)12時〜終日
なかむらしんいちろう・・・ 5/19(火)〜5/24(日)11時〜終日
山田花菜 ・・・・・・・・・・・・5/20(水)、23(土)、24(日)12時〜終日

■Paper Crown(クリハラヤスト/張連秀/山田花菜/なかむらしんいちろう)■
Paper Crownは1997年に日本児童教育専門学校絵本創作専攻科を卒業以来グループ展を開催している。 現在、それぞれ絵本、イラストレーションで活躍中。

*展示が始まりました

*「あ」からはじまる50音をテーマに描かれたそれぞれの原画がギャラリーの壁をぐるりと埋めています。それがそのまま 50種類のハガキになって販売しております。

 
5/26(火)-5/31(日) hanateru*はなてる
「 55×90 の イロドリ 」

墨画

一枚一枚"祈るように"手漉きされた美濃紙に魅了され、 その美しい紙をキャンバスに使わせて頂きました。 "墨をすり、心を踊らせ…印す"この繰り返しのリズムが 柔らかい紙面で鼓動します。 "55×90"という…ちいさな"イロドリの世界"を 是非、覗きにいらして下さい。

■hanateru*はなてる(川上範子)■ 大阪府生まれ。大阪芸術大学卒業後、 児童画の講師をしながら書道教室を開く。 2004年に京都の祇園にて初の書画展を開催。 以降、個展やグループ展等で作品を発表。 現在は、逗子にて"書・画・印"を織り交ぜた 作品制作を中心に活動中。夢は、絵本を作るコト。

*展示が始まりました

*書道の雅号が華照さんというそうです。それを訓読みで「はなてる」さん。
幸草紙工房の麻紙を使用した小さな作品。はなてるさんの世界観に素材がマッチして、なんとも優しい作品が並びました。お部屋に飾るのに調度良いサイズで人気です。

 
6/2(火)-6/14(日) リン版画工房
「ツバメ活版堂 展」

活版

昔、印刷屋や店舗で使用されていた古版木や版画(木口木版画・銅版画など) と活版を使った印刷物(カード、ブックマークなど) の展示。

【木口木版画ワークショップ 】
6月7日(日) 13時00分〜17時00分
参加費用 5,000円(材料費込)[受付終了しました]

*追加ワークショップが決まりました↓

6月27日(土) 13時00分〜17時00分
参加費用 5,000円(材料費込)  [受付終了しました]


4時間で小さな蔵書票を作ります。道具はすべてお貸し出致します。
お申し込みは workshop@misuzudo-b.com まで、住所、氏名、電話番号、人数をご明記の上お申し込み下さい。

■リン版画工房■  湘南にある印刷屋。版画と活字を合わせた印刷を特色としている。架空の書店「北極書店」の喫茶部門のコースターなども制作。

*展示が始まりました

*「つばめ活版堂」さんは、「リン版画工房」さんの活版部門です。古い版を活かして生まれたポストカードがずらりと壁面に並びました。架空の書店「北極書店」の物語りもなんとも素敵です。今回の小口木版のワークショップの応募の多さに驚きました。是非作品を観にきてくださいませ。ひそやかに、本好きな皆様が集結すべき展示であります。

 
6/18(木)-6/21(日) 弓削義隆・弓削陽子
「Present.30th」

陶器・油彩

飛騨高山に住んで30年になろうとしている。SomethingとFavoritesというモチーフをつなぎあわせて、今と言うPresent。

■弓削義隆■  1950年鹿児島県生まれ。1974年武蔵野美術大学彫刻学科卒業。 ■弓削陽子■  1954年大分県生まれ。1974年武蔵野美術短期大学工芸デザイン科卒業。 個展・グループ展多数。1979年より飛騨高山在住。

*展示が始まりました

*弓削義隆さんの気持ちの良いお山や動物たちの油彩作品と、
白いうつわと陶の人形は弓削陽子さんの作品。お二人は飛騨高山で30年アートスクールをしており、初日にはお母さんになった卒業生がやってきてくれました。人とのつながり、自然であることを、アートで育むことを教えてくださる展示会です。

 
2010 2009  2008  2007  2006  2005  2004  2003
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